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長野県小海町の蕎麦屋の情報が登録されていません。

信州・松原湖に遊ぶ 肌寒いくらいな松原湖 五日間の夏休みの最後の16日に、三ヶ月振りに、長野県小海町の松原湖へ行って来ました 三波石で有名な藤岡市鬼石から神流川づたいに車を走らせ、神流町、ジャンボ機墜落尾根の 御巣鷹山がある上野村より十石峠を越えて千曲の流れを渡り、国道141に出て左折し右折 標高1200mの松原湖畔のお馴染みのロッジ宮本屋に到着し、部屋の窓からの見慣れた 景色に、心が落ち着き、又来られて良かったなあと思うのです、今夜は灯篭流しと花火だ 湖畔には暮れなずむ頃より、大勢の人達が席を設けてその時間が来るのを待っている 信州サーモンや岩魚の刺身や鮎の塩焼きやヤマメのホウ葉味噌など、魚と野菜の料理が 実に美味しい、食後ちょっと灯篭流しと花火を見るが北京の女子レスリングが気になる 次ぐ朝は霧の中を湖畔や山道を散策すれば、もう秋の気配がそこかしこに感じられて 長袖のジャケットが丁度良いくらいだ、そぞろ歩くと道端に可憐な花達が咲いていました ススキの穂も出始め、フシグロセンノウ、ツリガネニンジン、ギボシ、マツムシ草・・・ ついこの間、梅雨が明けたとか言
旅行・・・ 連休を利用して信州に旅行に行ってきました。 一泊目は長野県小海町のリゾートホテル。涼しくてとても快適! 次の日は黒部ダムへ、雄大なダムと素晴らしい景色に圧倒されました。 山の頂きには雪があって、涼しくて超満足です。 二泊目は白骨温泉。 宿までの道のりはカーブのきつい狭い峠道。 しかし、温泉は最高!乳白色のお湯は身体を目一杯癒してくれます。 病気の事も忘れてつい長湯してしまいます。 ここもすこぶる涼しくて部屋にクーラーは付いていません。 熱帯夜は無いとのこと。 翌日は新穂高ロープウェイで山頂展望台へ。 標高2200メートル、涼しくて景色は最高、マイナスイオンを胸いっぱい吸ってきました。 帰ってきてまたすぐ行きたくなるところでした。 リフレッシュ出来たので、治療もまた頑張れそうです。
[日記]小海フィンランド夏至祭 ■[日記]小海フィンランド夏至祭 行ってみたいよ〜!ってなことを書いていたら、CAMPAさまが写真を送ってくださいました! 長野県小海町のフィンランドヴィレッジというところで、6月末に行なわれた「フィンランド夏至祭in松原湖」の様子です。これも独り占めするのはもったいないので、許可をいただいて、ご紹介させてもらうことにしました♪ 色あざやかなろうそく、きれいですねー。湖に浮かべる予定だったようですが、雨のため中止。近くの音楽堂の入り口に並べられていたそうです。残念! コッコと呼ばれる大きなキャンプファイアーのようなものは、灯油をバンバンかけて燃やしていたそうです(笑)。遠目には確かにフィンランドに似た風景ですが、そんなに規模の大きいイベントではないみたい。雨のなか、ノルディックウォークは実施されたんでしょうか!? しかし、水田があると一気に「日本の里山」という現実に引き戻されます(笑)。湖の真横に水田。それはそれで珍しい、なごみの風景かもしれません(笑)。それに、この画像だと、コッコが湖に浮かんでいるようにも見えて不思議〜。 来年は晴れて、盛大に行なわれると
【またまた出張〓】 いゃあまいった 先週に引き続きまたも出張になりました 場所は前回同様長野県小海町 前回だけで済むはずでしたが呼び出され 今むかってる真っ最中となります (ノ_・。) で、前回は新幹線の写真をあげたので… おまたせいたしました 今回は駅弁(・o・)ノ 名古屋味噌カツ弁当なり 初食ではありましたが僕的にはけっこう好きな味 出来てサクサクで今度食べてみたいと思いましたぁ (*^-')b
強行遠足 山梨県立甲府一高(甲府市)は、大正時代から続く伝統行事の「強行遠足」(10月)に参加する男子生徒にICタグを携行させてルート通過を確認することを決めた。生徒の死傷事故で55キロまで大幅に短縮された距離が、今年から75キロまで戻され夜間も歩くことに伴う措置。「安全確保と迷子防止」が主な理由だが、学校内部からも「過保護では?」「行き過ぎた管理につながる」との声が出ている。 遠足は、体力と気力を鍛えようと1924(大正13)年に始まった。11年前からは、男子が学校から長野県小諸市役所まで105キロを約22時間で、女子が山梨県北杜市から長野県小海町まで47キロを9時間かけて歩いていた。02年10月、女子生徒2人が乗用車にはねられ死傷する事故が発生。翌年から男子は55キロ、女子は30キロに短縮され、昼間に実施された。 しかし、卒業生などから「限界に挑戦する本来の姿に」との要望があり、今年から男子だけ75キロに延ばすことが決定。当日は、男子約450人が午後10時に出発。ICタグによって検問13カ所の通過ごとに名前や踏破時間などのデータが収集され、学校側にメール送信される。費用の
[徒然] 名前の問題 ■[徒然] 名前の問題 http://mainichi.jp/select/today/news/20080601k0000m040081000c.html 大正時代から続く伝統行事の「強行遠足」(10月)に参加する男子生徒にICタグを携行させてルート通過を確認することを決めた。 11年前からは、男子が学校から長野県小諸市役所まで105キロを約22時間で、女子が山梨県北杜市から長野県小海町まで47キロを9時間かけて歩いていた。 ここは一つ,体力と精神力の限界に挑むという意味を込めて「デスマーチ」と呼称するのはいかがだろうか.
法政大尾木直樹教授のありがたいお言葉がでました・・・甲府一高が強歩参加者にICタグをつける問題で 山梨県立甲府一高(甲府市)は、大正時代から続く伝統行事の「強行遠足」(10月)に参加する男子生徒にICタグを携行させてルート通過を確認することを決めた。生徒の死傷事故で55キロまで大幅に短縮された距離が、今年から75キロまで戻され夜間も歩くことに伴う措置。「安全確保と迷子防止」が主な理由だが、学校内部からも「過保護では?」「行き過ぎた管理につながる」との声が出ている。 遠足は、体力と気力を鍛えようと1924(大正13)年に始まった。11年前からは、男子が学校から長野県小諸市役所まで105キロを約22時間で、女子が山梨県北杜市から長野県小海町まで47キロを9時間かけて歩いていた。02年10月、女子生徒2人が乗用車にはねられ死傷する事故が発生。翌年から男子は55キロ、女子は30キロに短縮され、昼間に実施された。 しかし、卒業生などから「限界に挑戦する本来の姿に」との要望があり、今年から男子だけ75キロに延ばすことが決定。当日は、男子約450人が午後10時に出発。ICタグによって検問13カ所の通過ごとに名前や踏破時間などのデータが収集され、学校側にメール送信される。費用の約
ノルディックウォーキング・ブームの年 今年はノルディックウォーキングの普及が急加速する年になりつつあります。 元気学校が毎月横浜を中心に開催しているノルディックウォーキング体験会の模様をNHKが4月下旬に放映したことはお伝えしました。 来たる6月21,22日には「第1回小海フィンランド夏至祭ウォーク」が長野県小海町で開かれます。これは日本ウォーキング協会がはじめて主催者に加わるノルディックウォーキング・イベントです。 とにかく体験してみればそのよさが実感できるというのがノルディックウォーキングの特徴です。上のインタビュー映像を見てもそれがわかります。(昨年9月に皇居外苑で開催された元気学校主催体験会の際収録したものです。) 全国でノルディックウォーキングの体験会がどんどん増えています。ぜひ近くの会を探してみなさんも気軽に参加してみてください。(元気学校では5月18日(日)に横浜三ツ沢公園で開催。)
定住OB参加の アースディ in 佐久 長野県小海町定住OB出展の『アースディ in 佐久』 長野県小海町に定住している8期のナカジマさんから、イベントのお知らせが来ました! 地球環境を考える日 第6回 アースディ in 佐久 日時:4月20日(日) 午前10時〜午後4時 場所:長野県佐久ミレニアムパーク *入場無料 マイ食器、マイ箸持参の方は、割引あり☆ このイベントには、 11期・小海町、ヒトミちゃんが、所属する“ゆうきちゃん倶楽部”の「ぜんざい」担当で、 11期・飛騨市&豊田町、サカマキ夫婦は、有機野菜で作った「ナチュラル定食」のシェフ(旦那さんの方です)で登場するそうです! 地元で育ったこだわりの野菜で作る料理はいつも好評だとか。 このイベントには、手作り教室や、キッズエリア、安心な食べ物、フリーマーケットなどもあり、家族で一日楽しめそう。エコ座談会や和太鼓・バンド演奏もありますよ。 “まじめでゆかいな仲間たち(←チラシの言葉から)”と、アースディを一緒に盛り上げましょう!
響きあう・多様な表現−小海ゆかりのアーティスト− 新海 誠「秒速5センチメートル」©Makoto Sinkai/Comixs Wave Fillms 長野県の皆様には信濃毎日新聞社様のテレビCMのアニメでおなじみの 長野県小海町出身のカルト的な人気のアニメーション映画監督、映像作家の “新海 誠”さん。 ひがしざわも東京に新海監督の映画の上映を見に行ってしまう位大好きです。 新海 誠さんが 小海町高原美術館 ←詳しくはこちらをクリック☆ で本日4/13日から開催、6/12日までの “響きあう・多様な表現−小海ゆかりのアーティスト−”展に登場されます。 ご都合により新海さんは4/13日開催のアーティスト・トークには登場されませんが、 美しい春の八ヶ岳麓の高原の自然を楽しみつつ、新海さんの世界に 触れてみたいです。 安藤忠雄氏設計の洗練された美術館の建物も建物好きな方には必見ですし、 日本で最も標高の高いところを走る、ローカル線の小海線もちょっと“鉄”関係の皆様には わくわくです。
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